超簡単なコロナ太り解消法|虎ノ門漢方堂式ダイエット

こんにちは^^
いつもありがとうございます。
福井県越前市の虎ノ門漢方堂です。

給付金の10万が振り込まれるというハガキが来ました!
早いですね、こちらは。
アベノマスクは未だ届いておりませんが・・・・^^;

 

『50歳を過ぎても体脂肪率10%の名医が教える内臓脂肪を落とす最強メソッド』という本を書かれたお医者さんの記事を見つけました。
簡単にできるものばかりで、誰にでもできそうなので参考になると思います。

「自粛のコロナ太り」解消!自宅で痩せる3習慣
(東洋経済ONLINEより)

【1】いすに座るときは「背もたれ」を使わない

長時間座っていると、背もたれをつい使ってしまいがちですが、人間の頭の重さは成人で約5キロ。
ボウリングの球と同じくらいの重さになるので、姿勢の違いで体にかかる負担も大きく違います。
まっすぐに頭を支える姿勢なら、肩や背中全体で頭の重みを支えることができるので無理がありません。

しかし、背もたれにもたれかかると頭が前方に出て、首と肩に大きな負担がかかってしまいます。
少しでも「座りっぱなしの弊害」を減らすために、いすの背もたれには、なるべく寄りかからないようにして、「背筋をまっすぐに保つ」ことを心がけましょう。

【2】「かかと上げ下げ」のながら運動

台やテーブル、あるいは壁につかまって「ギュッとかかとを上げて、止めて、下ろす」だけの簡単な運動です。

ふくらはぎの血管は、重力に逆らって血液を心臓に送り返すために、ポンプのような働きをしています。
この運動をすると、ふくらはぎの血管は圧迫と弛緩を繰り返すことになり、ポンプ機能が促進されます。

「かかとの上げ下げ運動」で下肢の筋肉を動かすことは、血液循環の滞りを解消するとともに、脂肪燃焼を促す効果も期待できます

料理をしながら、テレビを見ながら、人を待ちながら、いつでもどこでもできます。

【3】いつでもどこでも「ドローイン」


お腹を引っ込めたままで、呼吸は普段と変わりなく行います。
お腹が気になって呼吸が止まったり、浅くなったりしがちですが、普段と変わりない呼吸になるように気をつけましょう。
また、そのときは背筋を伸ばした「いい姿勢」をキープしてください。

たったこれだけのことですが、「体幹(インナーマッスル)」を鍛え、お腹ぽっこりを解消してくれる強力なエクササイズです。立っていても座っていても、いつでもどこでもできるのが「ドローイン」のいいところです。

(以上、記事より抜粋させていただきました)

 

ドローインについては、このブログでもしつこくお話していますよね(笑)
3つとも本当に簡単なので、いますぐ始めてくださいね!
わたしも思い出したときにやってみようと思います^^

 

 

 

いつも最後に書いているブログNO。
ただいま897記事目です。
今年中には1000記事いけるかなぁ・・・・。

あんまり自信ないけど、とりあえず目標にして頑張ろ~っと!
どうぞ温かい目で見守ってくださいね(笑)

 

 

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Blog No 897

◆城戸宏美◆ プロフィール
元福井大学医学部付属病院看護師・登録販売者
(福井県立大学・武生高校卒)

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