がん・腫瘍・再発予防

◆「ガンを切らずに10年延命!」 に紹介された反響で、
ガンと闘っておられる方から
毎日、多くのお問い合わせをいただいております。

※「東洋医学の名医134人」実業之日本社刊 に、
帯津三敬病院 帯津良一先生、 東京大学 丁宗鐵先生、
富山大学 寺澤捷年先生、西式健康法 甲田光雄先生など、
錚々たる顔ぶれの先生方と共に紹介されました。

※当店の薬剤師、城戸克治が紹介されています。
※当店の薬剤師、城戸克治が紹介されています。

「週刊ポスト」や「女性セブン」の名編集長だった
関根進さんが6cm大の食道ガンだと医者から告知され、
手術をすすめられましたが、
ガンを切らずに治すと覚悟を決め、
ガン病棟を脱走して漢方で病気を克服した
常識破りの闘病秘話が、
直木賞作家の邱永漢さんのサイトに掲載され、
天仙液という漢方が大きな話題になりました。

私も関根さんと同じく、
そのハイハイQさんというサイトに
「中医学事始め」という
漢方のコラムを連載していたため、
天仙液をはじめ、アガリクス、霊芝、
サルノコシカケ、プロポリス、
フコイダンなどを飲まれている
全国の方々から、
たくさんの相談が寄せられました。

「高くて続けられない」「飲むと食欲が落ちる」
「味が悪い」「量が多すぎる」・・・など

しかし、相談を続けているうちに
気がついたのは、
病気の本質ではなく、
それらの価格やスペックだけが
比較の対象になっている
いかにもおかしな状況だったのです。

おそらく、テレビや週刊誌の記事、
宣伝、広告などを鵜呑みにしてしまう、
また、食べログのような
人為操作的な口コミが少なくないなどの
影響もあったのでしょう。

しかし本来、病気は薬ではなく、
自分の身体で治すものです。
もちろん感染症などの例外はありますが、
やはり自分の身体が病気を治すのです。
人間には、身体の自然治癒力だけでなく、
心の自然治癒力という力もあります。

「治る力を最大限に引き出す」

そうした、心と身体のカウンセリングを通じて、
「がんの転移や再発予防のお手伝い」が
できればと、当店では考えております。

 

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城戸克治

<虎ノ門漢方堂アドバイザースタッフ>
城戸常雄 医師・医学博士
(京大医学部卒、元京大病院医師、元米国立衛生研究所)
城戸宏美 看護師
(福井県立大学卒、元福井医科大学付属病院看護師)

 

「治る力を最大限に引き出す」

 

 


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